東京膜 BACCANO!(バッカーノ!) 01 サムライチャンプルー 巻之壱 灰羽連盟 COG.1 海獣の子供 1 (1) (IKKI COMICS) つきのふね 女の子の食卓 1 (1) (りぼんマスコットコミックス クッキー) 君と僕。 1 (1) (ガンガンコミックス) Daddy Long Legs ひまわりっ~健一レジェンド~ 1 (1) ぼくと未来屋の夏 1 (1) たまちゃんハウス 1 (1) 星兎 ショートソング (集英社文庫) それからはスープのことばかり考えて暮らした 光の海 (フラワーコミックス) Perfume~Complete Best~(DVD付) スケルトンインザクローゼット ゆめうつつ草紙 月の砂漠をさばさばと ななつのこ (創元推理文庫) The World of GOLDEN EGGS Vol.01
Previous Entry | Next Entry

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -

COUNT DOWN JAPAN 07/08 WEST ■31日〜1日■ @インテックス大阪

■Base Ball Bear
小出さんのMCは適度にきもく、適度に滑っていて、わぁとなりました。
私の熊さんの音楽への態度、ひいてはフロントマンの彼への態度は、どこまでもツンデレになるということが更によく分かりました。「きもい!でも好き!」
獅子舞観ました。二人用を一人で操作しているとのこと。彼が阿部サダヲに似ているというのは私一人の気の迷いであってずっと思っていることで、未だに誰の賛同をも得ていません。まぁ近くに言える人がいないんですけど。というかファンの人に悪いようで言えません。
新しいアルバムも、なんだかんだ言って結構聴いています。「すっ、好きなんかじゃないいんだからねっ!」

■ TRICERATOPS
やっぱりラズベリーやってくれた!!あと髭とボインはうれしかったなぁ。
友人がラズベリーを気に入ったようでした。2人で「声も詞も甘いね〜」この詞は和田さんの声じゃないと許されないなぁ、と思いました。友人には「CDのRasberryは聞きようによっては声がめちゃ歌のうまい中居君だよ」と言っておきました。余計なことを。
和田さんが短髪に髭を蓄えて、一時期のジョニーデップみたいな眼鏡をかけていました。いつもの和田さんを想像していたので、すごいびっくりしました。短いのも似合いますね。顔が幼いので髭がなんだかすごい違和感…

■チャットモンチー
なんかね、すごいね。去年も観たんだけど、男の人のファンが熱かったっす。

■m-flo
楽しかったぁ!ほんっとに!
LISAさんが!!欲を言うならLISAさんの歌もうちょっと聞きたかったです。1曲だけだったので。
山本遼平さんと日ノ内エミさんが他の人の分も歌う、という感じで、ある意味貴重だったのかもしれない。日ノ内さんの歌うcharaの曲がまた違った感じでかわいかったです。

■音速ライン
声やメロディーは切ない、と称されることが多いんだろうけど、改めて聴くと演奏がかなり凶暴でかっこよかったです。赤いライトが異様に似合っていて意外でした。

■Salyu
鳥肌立ちっぱなしでした。とにかく歌を、みたいなことを言っていたのでMCも最小限で、それがまたよかった。 ドレスがかわいい!
最後のLIBERTYとirisが特によくて、irisのアレンジがすっごい好き!

■BOOM BOOM SATELLITES
去年観れなかったのでぜひぜひ!と。
あの溜めて溜めて溜めて…爆発!みたいな、照明も合わさって、あの独特の気持ちよさったらないなぁ!
脳内物質が出るって実感できる、トランスとはこういうことなのかもしれない。

■くるり(カウントダウン)
第九をみんなで大合唱しての年越しでした。たのしい。極めてピースフル。第九って、クラシックってすごいなぁ、と思った瞬間。
年越してからの流れがすごい好きでした。
「気持ち悪い曲を」と言ってやってくれたアナーキー・イン・ザ・ムジークはライブで聴くとすごくかっこよくて、アルバム聴きなおそう、と思いました。
MCでは、ニュートラムで来たという岸田さんが「運転手いないから、かぶり(?)たい放題やった」という発言に対して、雰囲気的に笑いが起こっていて(全員が意味分かって笑っていたわけではなさそう?)
そこですかさず佐藤さんが「かぶる、というのは、鉄道用語で先頭車両の先端に立って進行方向をみることです」と補足を入れたのが印象的でした。さすがのチームワーク!(笑)

スポンサーサイト

  • -
  • -
  • -

Comment