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メランコリー親和型

今年入ったあたりからですが、
はてなダイアリーなるものをはじめました。
便利な機能が色々付いているらしいですが、正直使い方が全くわかっていません。
本やCDをパッパ並べていけるのが便利だなぁ、と、現在は自分の記録用にしています。
どうもこちらだと腰が重い…。
こちらの方が更新頻度高いかもしれません…
更新といっても読んだマンガやCDの列挙ですが。

たすけてとは

助けて なんて言えない。
だってみんなも
いっぱいいっぱいなんだもんな。
しかもこれは人にどうかしてもらう問題じゃない。
私が悪いんだ。
うんざりする。最低だ。
ああ、でも弱音こぼしたい。
人恋しい。
誰かに触りたい。

考えなきゃいけないことは素通りで、
しなきゃいけないこともできずに、
余計なことばかり考えてしまっている。
弱りすぎだ。

シュールな夢で目が覚めた

夢の中で

ドラゴンボールの孫悟空が

「バルサは世界で一番軽い木材」

って言ってた。

「え!?何、その懐かしネタ!?」
「中学の技術の授業(木材加工編)かよ!!」

って思ったところで目が覚めた。

うずうず

淡路〜徳島に行ったので、
鳴門大橋で渦潮を観ようと、「渦の道」という所に行きました。

そこは海の上の街道で、所々が床にガラスがはめ込んであって、歩きながら遙か下の渦潮が眺められるという所。
残念ながら渦潮は時間の関係で観れなかったけど、景色がすっごくきれいだったし、いい風だった。

おもしろいな、と思ったのは街道を歩いてるとき。
元々高い所はかなり苦手な私。
街道は普通に歩いて景色を楽しんでました。
でも、
所々にあるガラスの床の上を踏むのが怖い怖い。
下をのぞき込むのはできるんだけど、その上を歩くことがどうしてもできずにそこだけ避けてました。

今まで平気で歩いていた街道の下も同じ景色だと分かっていても、
同じ位の安全な強度だと分かっていても、
視覚がクリアになったとたん、足がすくんで出せない、というのがおもしろいなぁ、とか思っていた。

視覚の優位さと、経験と想像力と。

例えば、
そこが地上からはるか遠くとも、
下で轟々と波が荒れ狂っていようとも、
人が殺し合いをしていようとも、
それをしらなければただの道。
そんなシーンを想像してしまってぞっとした。

知らないって恐ろしい。

そんな私の横ではヨチヨチ歩きの赤ちゃんがその上を歩く・飛ぶ・ピースして記念撮影。
知らないってすごい、いいなぁ。

時間がない

それは言い訳だけど。

・アヒルと鴨のコインロッカー覚え書き
・部屋の掃除(本の整理)


古本屋に行って本をたらふく売った。
そして、
勝田文「あのこにもらった音楽」
冬野さほ「ポケットの中の君」
恩田陸「蛇行する川のほとり」
を買った。 

勝田文さんは「かつた ふみ」さんではなく「かつた ぶん」さんだということが、
冬野さほさんは「ふゆの さほ」さんではなく「とうの さほ」さんだということが、分かった。

マンガの作者名にふりがなが振ってあって気付いた。
冬野さんは「ふ」の欄に並んでいたので、お店の人も間違っているみたいだった。


私はこういう間違いをよくする。
作家さんの名前だとか、登場人物の名前を、よく間違って覚えていることが多い。

本もマンガも一人で読んで、共有する人がいないことが多いので、人に話すこともないし声に出すこともない。
なので誰からも「それ、違うよ」という指摘を受けたり、誰かの話を聞いて間違いに気付くことなく、長い間時間がたってしまう。

かなりたってから、映画化になって映画館に行って他人(役者さんや友人)が発声するのを聞いたり、今日のような瞬間に気付くことがよくある。

脳内では何度となくその名前で読んで(呼んで)いるので、正しい名前を知った時は、少しの恥ずかしさと、かなりの違和感を感じる。
私の中ではその名前で世界ができているので、不思議な感じがする。別の人みたいな。

なんてことをぼんやりと考えてしまう。

…と、今日みたいに時間が過ぎてしまう訳だ!
あ〜。やることやれよ。

なつやすみ、ってなぁに?(キョトン顔で)

自分のパソコンからインターネットに接続できなくなりました。

家族のパソコンからなら大丈夫なんやけど。

「サーバーが見つかりません」とか言っちゃってさ、
「今さっきまでインターネットできてたやん?」みたいな。
「あれか?サーバー夏休みか?」みたいな。

機械オンチなのでよくわかりません。なんなんだ。



ようやく入った夏休み。目標をいっぱい立てておかないと。

・実習中お世話になったマンガの読書感想文を書く
・同じくCDも書く
・本を読む
・家の掃除
・体のメンテナンス(歯と皮膚と胆嚢)
・体を大事にする(ダイエット、というか運動といい食事を心がける)

こう書くと小学生みたいだな!
けどこれが今までなかなかできなかったのです。
どっかに遊びに行くとかが一個もない点については言及しないでおきたい。あいた!
まぁ金曜遊んできます。あとはちょくちょく暇を見つけて。

リッチミルクの怪

うそ。別に怪じゃない。

ガリガリ君にリッチミルクが出たというCMを見て、ミルクアイス大好きな私としては「おぉ、一回位は食べたいなぁ」となりました。
そして、しばらくしてから思った。
ガリガリ君――携帯の一発変換に元から登録されている位にメジャーなアイス、(今携帯で打ってたら一発で出てきてびっくりした)
庶民の味!
貧乏学生の味方!
60円で買える夏!
言い過ぎた。
「あの60円アイスに、なぁにが『リッチ』だ!キミは!」
リッチミルク味は60円なのかな。
果たしてそれはリッチなのか?
なんか変な感じ。
気になります。食べたい。
あの氷の多い、サラサラしたアイスが濃厚になっているのかな。
リッチ=濃厚という思いこみ。
そういう意味での私の中でのモストリッチミルクアイスは、森永の練乳アイスです。
リッチミルクっていうかなんていうか、アレ真ん中練乳の柱通ってるじゃん。
濃厚っていうかそのものすぎ。
甘過ぎて喉痛い。

初氷

20070627_261390.jpg
セブンイレブンでアイスを買いました。

なんと、九州限定ロイヤル氷(おばぁちゃんとこでしか食べられない袋入りのイチゴかき氷)

見つけた瞬間、懐かしくてレジに行きました

おいしいんだよね。
しかも安い!
ここらで見ないと思ったら、やっぱり九州限定なんだ。そういえば、キャプスト永友さんもどっかで言ってたなぁ。

関西では食べられないから、おばぁちゃんの家(あえて祖母とは書かない感じ)に帰った時には絶対食べる。ここぞとばかりに食べる。

はじっこを切って(口でだとなお良し) そのまま口付けて、しがむみたいに食べるのがまたおいしいんだ。

夏休みの味。

メタボリッ君

今日たまたまテレビをつけたら、デュークさんが映っていた。

そのデュークが、
デュークの腹が、
めっちゃ出てた。

妹と爆笑。

「ちょっ、デューク!あんたはそうなったらあかんやろ!」
「自己管理しろよ!美ウォークで!」
「めっちゃ腹でてる!」
「こないだ見た時はあんなんじゃなかったのに!」
「メタボリックやん!」
「ていうかメタボリ君やな!」

言いたい放題。 
ごめんね。おもしろかったんだよ。だってあの出かた、ないわ。

夜明けの衝撃

うおっほい!びびった!

浅野いにお「ソラニン」映画化
枡野浩一「ショートソング」漫画化