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かもされた

動いて喋る菌の前で、人は無力である。

あああ菌が。かわいすぎる。
「もやしもん」見ました。
かもされたよ。

オープニングってSalyuの「マハラジャの夜」作った人だよね。
井上陽水さんの娘さんとか、そういうこと抜きにしてもいいなぁ、この人。
エンディングのポリもいい! 菌の可愛さとピコピコがマッチしてるよ

それにしても、前回のモノノ怪といい、
この時間帯はサッカーで延び、野球で伸び…最悪だなぁ。いい加減眠いよ。

観忘れそうだ

BSマンガ夜話  五十嵐大介 「魔女」
11月28日(水) 24:00〜

視る準備はできている?

フラガール観た後で、20分遅れでトップランナーを見ました。森見先生!
次は「太陽の塔」読んでみようかな。
「新釈 走れメロス」は「藪の中」読んでないから、原作を全部読んでからにしたい。
そのほうがニヤッとできるはず。

そしてメモ

・次回トップランナーは チャットモンチー
・11月末のBSマンガ夜話は 五十嵐大介さんの「魔女」


マンガ夜話の公式サイトでは今日現在「作品未発表」ってなってたけど、
五十嵐大介さんのスタッフ公式ダイアリー(?)に載ってたので、確かだと思う。

にっぽんご

ご飯食べながらジャポニカロゴス見てました。
とりあえずタモリさんは西野くん好きすぎだと思う。


あとオルビスのCMすごい。

西島さんに「はい、ニキビです」って言わせちゃうカオス。

わたしのばか!!

「マラソン」今日やったんや…!!

JUGEMの検索キーワードで知る始末…

情熱大陸でちょろっと見た、にのみや君の演技がすごく気になったから見ようと思ってたのに…

私のばか!!

ピッコロの私服とか見て爆笑してる場合じゃなかった!!
悟空とピッコロの教習所とか!
笑ってる場合じゃなかったのに!!
なんてこったい…

この話聞いただけで泣きそう

時をかける少女ロードショーでするってまじすか!!

わわわ
えええ
実家に録画頼もっかな…

劇場に観に行った時、
前半のドタバタにワハハとなって、
後半からの切なすぎる流れにやられた。
怒涛の展開。
テンポが、緩急の付け具合がすごい。
あのスピード感。まさに一陣の風が「駆けて」いった感じ。

過ぎ去った人には、学校の風景描写とか、ああいうさりげない「あ〜わかるわかる」みたいなシーンだけで泣きそうになるよ。

公開当時、映画の勉強してる友達が
「今年の夏は、ゲ○゛より、ブ○イ○゛ス○ーリーより、断・然・『時かけ』!!」
と力説していました。その友達にはほんまにありがとうと言いたい。

過ぎ去った人にももちろんだけど、
ぜひこの季節に、
ぜひ中高生の人達が、
観たらいいと思うなぁ!
絶対大事にしようと思うんじゃないかな。人とか時間とか。
まぁそんなんが大事なんは当たり前やし、みんな分かってるはずやねんけど、
でも、頭では分かっててもイマイチ実感がないその部分が、嫌味なく入ってくるというか。
学校で体育館に集められて見せられる変な道徳ビデオなんかより、よっぽどためになると思う。
ていうか、「進路指導集会の時間とか、この映画観るだけでいいやん?」みたいな。

新曲聴きたさに

今日は休みだったし、シュノーケルの新曲聴きたさに銀塊見てしまった。
もうDOES終わっちゃったんかぁ…最近のアニメは回転が速いなぁ。結局一回も観れんかった。

新曲「メガネかけて(付けてだっけ?)」って。なんか面白くてちょっと笑った。だってシュノーケル。
さわやかさわやか。
CMでPV見たらボーカルさんの髪が伸びてて寂しかった。短髪すきだったのにな。

それより新曲聴く前の本編のインパクトが。
すっげぇな。銀塊、自由だな〜。
あれいいのか。他局や時事ネタの固有名詞がでるわでるわ。
超フリーダム。もう好きにして!
きっとこれ、まだ大人しい方だったんだろうな。
ある意味大人の作品。知ってる人は倍ニヤニヤしながら楽しめる、みたいな感じの。
それ以外でも、
吉本新喜劇とか時代劇みたいなベタベタで人情な安定具合とか、
ドタバタとなんもかんも雑多に詰め込んだ感じが興味深い。

そのうちぼちぼち揃えるんだろうな〜、私。そんな予感がひしひしと。

透けシャツ着てた少年が大きくなったもんだ

情熱大陸観てます。

「ジャニーズってだせぇよな」って言われると、がぜんやる気が出てくる
とか言っちゃう二ノ宮くん。
そうだそうだ。ばかにするやつには言わしとけ。
けど 二ノ宮語録 はないわ、編集さん。

SMAPみたいになってきたなぁ、嵐。
みんなに色があっておもろい。
デビューした時はこんなおもしろいグループになるとは思わなかった。

テレビの中で尊敬してるのは お笑い芸人とアイドルです。

ブレイブストーリー

パソコンしながら横で流してました。
なので真剣に観てないです。 完全にチラ見。

友達がボロクソに言っていたので、どんなもんかと思っていたのですが、
実際に観てみると、王道をいっていて実に清々しい作品だなぁ、という感想でした。こんなもんじゃないのかな。
「夏休みに、家族で。」うん、妥当なんじゃないの?
導入はちょっと?だったけど、異世界に入ってからは少年少女の冒険モノの王道、王道。
安心して観れる感じがいいなぁ、と思った。懐かしいな、こういう感じ。
人外の生物とかがかわいい。こういうのも醍醐味ですよね。

ちゃんと観てないから名前も覚えてないんですけど、
猫の女の子、これ完全「猫の恩返し」やがな、と思いました。
あと、ハンサム君(仮名)のダンスするシーン。
そこでの彼がなぁんか誰かとかぶるなぁ、と思っていて、
すぐ思い出した。
これ何てハウル?(笑)

芸能人の声優挑戦って、抵抗ある人多いかもしれない。
私もちょっと。でも断固反対、というわけでもなくて、演技がよければ、役に合っていれば、別に声優じゃなくて芸能人でもいい。
私の場合、芸能人がやることが嫌なんじゃなくて、
テレビで大々的に宣伝されて、観るときに顔がちらつくのが嫌。
エンドロールが流れて「え?!この人だったの?!」ってなるのが理想かな。

出てる人はなんとなく知っていたけど、何の役かまでは知らなかったので、
「これ…○○さん…かな?」という感じで、声で人の区別がつかなかった。
普段いかに人を視覚で認識しているかが分かって、おもしろかった。
本当に人間の視覚って情報の大部分を占めているんだな、と実感。

子鹿ちゃん

家に帰ったら、たまたまついてたテレビで「バンビーノ!」やっててたので、見てしまった。

初回放送しか見てないからまだよくわからんけど、
…なんか結構まともに調理人の話なんですね。

マンガが原作というから、なんとなく勝手にもっとこう…特色のある、というかありえなさで笑える話やと勝手に思っていたので、いい意味で拍子抜けしました。
長すぎるうんちくやありえない調理法がでてくる、とか食べた後のリアクションがデカすぎる、とか。
今まで知ってる料理マンガが大抵そんな感じやったので…私毒されているなぁ(笑)

配役が素敵。好きな人が多いのでうれしい。
しかし、マンガが原作ということもあるのか、厨房とかウェイターの演技がオーバーに見えて笑ってしまった。…本当にオーダーってあんな風に伝えるの?ウェイターってあんなクルンクルン回るの?邪魔じゃね?(笑)
一番笑いを誘ったのが、あからさまなイロモノキャラのウェイターを演じるKタムラ一輝氏でした。
というか、私の中ではあの人自体がイロモノな感じです。
いつも見るだけでなんか笑ってしまう。
何がダメなのかな。あのバッサバサの下まつげだろうか。(笑)


松ジュン演じる主人公の料理が、

器用な味だね。器用というのは誰かの真似がうまいだけだ。

みたいに言われるシーンがあって、
私は料理人ではないけど、実習でのことを思い出して身につまされる思いがした。
真似は大抵の人はできるもんね。
でも独自性ってなんだろ。私にしかできないことってなんだろ。
そんなこと私にあるのかな。

見終わってから、最初は真似から入るのも大事じゃないのかな、とも思った。「まなぶ」は「まねぶ」から、という説もあるとかよく言うし。